発達障害 学習サポート

自信喪失をフォロー

自信喪失をフォロー

「できない勉強ができるようになる」という達成感「先生が評価してくれる」という充実感を与え、自信喪失をフォロー。

学力低下をフォロー

学力低下をフォロー

特別支援学級など生徒さんが置かれている環境による学力低下を「長所をつかんで伸ばす」指導でフォローします。

正社員がフォロー

正社員がフォロー

ジャンプの正社員には教員経験者や免許取得者も多く、障害児への指導経験が豊富な人材がそろっています。

追加費用なし

追加費用なし

発達障害だからと言って特別な追加費用は必要ありません。「授業料+交通費」の完全月謝制です。

発達障害の受験をサポート

特別支援学級から中堅公立高校合格!!

Aくんは、小学校低学年から算数や国語などの分野で学習の遅れが目立ち始め、高学年になると学習面での遅れはますます大きくなる。担任からの勧めで検査を受けたところ学習障害と診断され、中学校にあがるタイミングで特別支援学級へ。

特別支援クラスの学習内容に父親が疑問を感じプロ家庭教師を依頼することになる。スタート時点では特に数学で大きな遅れも見られたが、本人の粘り強い努力もあって2年生の秋頃には支援クラスの授業内容が物足りなくなり、3年生の頭から普通学級に戻れることに。公立高校への進学を目指し週1回の家庭教師の指導と並行して無料補講も受講。社会や理科などの暗記分野では、本人の特性を考慮してビジュアルを効果的に利用した指導法を取りいれ成績が急上昇。

得意教科ができたことで自信が回復!三者面談では内申面から難しいとも言われた中偏差値54の県立高校に見事合格!

 

倍率4倍を突破して中学受験に成功!

Bくんは、小学校の低学年でディスレクシア(識字障害)と診断され、注意欠如多動性障害(ADHD)の傾向もあり。高学年になるとそれが原因でいじめにもあい不登校気味になる。

早い段階から発達障害に理解のある私立中学校の受験を視野に入れ、進学塾に通うも、椅子にじっと座っていられないことなどの理由で塾から断られ、ジャンプに家庭教師を依頼。

ベテランプロ家庭教師が担当し、生徒の特性を理解し、知的好奇心が旺盛なBくんをうまくリードし、第一志望の学校に見事合格。担当教師によると「小さな約束の繰り返し」をすることで我慢強くなり、学習への取り組みも落ち着きがでて結果に結びついたという。

 

50%のご家庭が中学受験を検討

プロ家庭教師のジャンプには、発達障害の様々な特徴を持つ小学生の生徒さんが数多く在籍しています。平成27年にアンケートを集計したところ、約半数のご家庭が「中学受験」を考えていらっしゃいました。

中学受験を目指す理由は、「提出物が出せないから公立中だと内申書が厳しくなる」「中高一貫校で子供に合う学校に入れてあげたい」「大学附属の学校に入れておけば安心」などなど。更にその中の多くの方が、「塾からの切り替え」をされていました。「大手進学塾のスピードが速すぎてついていけない「集団授業がそもそも合わなかった」「発達障害を理解してもらえなかった」など理由は様々ですが、そういった悩みを抱え、療育センターや小児科に相談をしたりネットなどで検索をして「プロ家庭教師のジャンプ」にたどり着かれる方がここ数年間で急増しているのです。

「他のご家庭はどういう過程で中学受験を決めたのだろうか」「どのような指導をプロ家庭教師のジャンプでは行っているのだろうか」といった疑問を少しでも解消できればと思い「発達障害と中学受験」をテーマにした記事を書きました。ぜひご覧になってください。

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